2010年07月07日

広島3日目 〜山陽本線・呉線・広電(本線, 皆実線, 宇品線, 横川線, 江波線, 宮島線, 白島線)を走破〜

広島 (広島県)
発 05:53
JR 山陽本線 糸崎行き
  (海田市06:01着, 瀬野06:11着, 西条06:28着, 三原07:10着)
糸崎 (広島県)
着 07:14
発 07:15
JR 山陽本線 岡山行き
  (尾道07:22着, 笠岡07:58着, 倉敷08:27着, 岡山08:47着)
福山 (広島県)
着 07:42
発 07:46 (※ 岡山06:47発)
JR 山陽本線 三原行き
  (尾道08:06着, 糸崎08:14着)
三原 (広島県)
着 08:18
発 08:29 (※ 糸崎08:08発)
JR 呉線 広行き
  (竹原09:04着, 安芸津09:20着, 安浦09:32着)
(広島県)
着 09:57
発 10:02
JR 呉線・山陽本線 [快速 安芸路ライナー] 岩国行き
  (10:12着, 10:36着, 矢野10:39着, 宮島口11:26着,
   大竹11:42着, 岩国11:50着)
広島 (広島県)
着 10:54
徒歩すぐ近く
広島駅電停, 広島県)
発 11:11
広電5系統 広島港行き
  (的場町11:15着, 皆実町六丁目11:28着)
広島港(宇品)電停, 広島県)
着 11:44
発 11:52
広電1系統 広島駅行き
  (皆実町六丁目12:08着, 本通12:22着, 広島駅12:41着)
広電本社前電停, 広島県)
着 12:12
発 12:26
広電7系統 横川駅行き
  (本通12:36着, 紙屋町西12:39着, 十日市町12:46着)
横川駅電停, 広島県)
着 12:53
発 12:58
広電8系統 江波行き
  (十日市町13:05着, 土橋13:07着)
江波電停, 広島県)
着 13:21
発 13:29
広電8系統 横川駅行き
  (十日市町13:45着, 横川駅13:52着)
土橋電停, 広島県)
着 13:43
発 13:50 (※ 広島駅13:25発) {13:53…土休日}
広電2系統 広電宮島口行き
  (広電西広島14:00着, 広電五日市14:14着, 広電廿日市14:20着)
広電宮島口 (広島県)
着 14:33 {14:36…土休日}
発 14:38 {14:40…土休日}
広電2系統 広島駅行き
  (広電西広島15:11着, 土橋15:21着, 十日市町15:23着,
   原爆ドーム前15:26着, 的場町15:42着, 広島駅15:46着)
八丁堀電停, 広島県)
着 15:35 {15:37…土休日}
発 15:44
広電9系統 白島行き
白島電停, 広島県)
着 15:52
発 16:00
広電9系統 八丁堀行き
八丁堀電停, 広島県)
着 16:08
発 16:18 (※ 広島港15:41発)
広電1系統 広島駅行き
  (的場町16:06着)
広島駅電停, 広島県)
着 16:30

(10/07/06調べ)

<参考データ>
乗り換え総数: 14回
総距離: 約291.4km
所要時間: 10時間37分
乗車時間合計: 8時間45分
乗継時間合計: 1時間52分
通常料金: 4,920円
  (1,890円…広島〜福山間のJR乗車券
  + 1,890円…福山〜広〜広島間のJR乗車券
  + 150円…広島駅〜広島港間の広電運賃
  + 150円…広島港〜広電本社前〜横川駅間の広電運賃
  + 150円…横川駅〜江波間の広電運賃
  + 270円…江波〜土橋〜広電宮島口間の広電運賃
  + 270円…広電宮島口〜八丁堀〜白島間の広電運賃
  + 150円…白島〜八丁堀〜広島駅間の広電運賃)
青春18きっぷ+電車一日乗車券: 2,900円
  (2,300円…18きっぷ一日分
  + 600円…広電の電車一日乗車券)

<路線地図>
 今回走破した路線の一部
 ・山陽本線 (福山〜三原)
 ・呉線 (三原〜広〜呉〜海田市)

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 ・広電5系統 (広島駅〜広島港)

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 ・広電1or3系統→7系統 (広島港〜広電本社前〜横川駅)

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 ・広電6or8系統→2系統 (江波〜土橋〜広電西広島〜広電宮島口)

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 ・広電9系統→1,2or6系統 (白島〜八丁堀〜広島駅)

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<コメント>
 3日目、残りの路線を片づけていきます。
 前半は主に呉線の攻略、後半は路面電車の攻略となります。

 まずは山陽本線の未走破部分(瀬野〜福山)を乗りつぶして、呉線の起点となる三原駅まで戻ってきます。
 呉線の下り列車は今回のように糸崎駅から接続されることもありますが、三原駅での停車時間によっては糸崎駅で乗り換えることができないことがあるので、できるだけ三原駅で乗りた方がいいです。
 瀬戸内の海岸線に沿って敷かれた呉線は海が見える区間も多く、沿線には風光明媚な港町が多く存在しています。
 呉線では三原〜広島間直通の快速列車「瀬戸内マリンビュー」が不定期に運行されています。
 客車は観光列車仕様で、瀬戸内海をクルージングしているかのような雰囲気を味わうことができます。
 18きっぷでも乗車できるので機会があったら、是非乗車して瀬戸内海に浮かぶ島々の美しさを堪能してください。

 呉線で広島駅まで戻ってきたら、国内最大級の路面電車、広電をまとめて走破していきます。
 広電電車の各路線は1〜9系統(4号欠番)のルートを駆使して攻略していくことになります。
 広電の運賃は1回の乗り降りで市内線が一律150円(ただし、白島線内の乗り降りは100円)、宮島線(広電西広島〜広電宮島口)は営業キロで運賃が変わってきます。
 この金額が基本料金で系統を乗り継いで移動する場合は乗り換え制度が適用されることがあります。
 これは後々説明するとして、それでは順番に見ていきましょう。

 広島駅から広島港(宇品)までは1系統の紙屋町東経由と5系統の皆実線経由があり、当然直通ルートと言っていい5系統の方が早く広島港に到着できます。
 皆実線(的場町〜皆実町六丁目)を走るのはこの5系統のみなので、皆実線の攻略にはこの5系統は外せません。

 次に広島港から横川駅までの移動となりますが、この区間は直通運行の系統がありません。
 ですので2つの系統(1系統or3系統→7系統)を乗り継ぐことになります。
 普通は各系統の電車ごとに150円支払わなければならないわけですが、広電本社前で乗り換えることで乗り換えカードを発行してもらえます。
 こうすることで市内線の2つの系統を乗り継いでも150円で移動することができるのです。
 ただし、この恩恵を受けるには条件があって、広島港〜横川駅の移動については広電本社前等の「乗り換え指定電停」で乗り換えるようにしなければなりません。
 乗り換え指定電停については広電ホームページの「乗車券のご案内」タブの「乗り換え制度について」を参考にしてください。

 横川駅からは8系統で江波まで直通移動して、6系統or8系統で土橋駅まで戻り2系統の宮島線に乗り換えます。
 市内線から宮島線を通して広電宮島口まで乗車する場合は市内線からの連絡で、270円と均一です。
 復路も同様、広電宮島口を出発して市内線のどこで降りても270円です。
 今回は八丁堀で降りて、最後に9系統で白島線を往復します。
 白島線の運賃は一律100円なのですが、白島線から乗り換えて他の市内線の電停で下車する場合は50円加算されて合計150円となり、白島〜八丁堀〜広島駅の移動に要する運賃は150円となっているわけです。
 これで広電の全路線制覇、時間にして5時間くらいなので市内線+αの路線にしては結構時間がかかります。
 さすがは日本一の路面電車といったところでしょうか。

 ちなみに広島県のもう一つの世界文化遺産の原爆ドームは2系統他の原爆ドーム前電停から至近位置にあります。
 原爆ドーム前電停は平和記念公園までの移動にも便利ですよ。
 広島を訪れた際は必ず訪れ、平和について今一度深く考えておきたいところですね。



◎本日走破した路線

JR
 ・山陽本線 (広島〜海田市〜三原〜福山)
 ・呉線 (三原〜広〜呉〜海田市)

広島電鉄(広電)
 ・本線 (広島駅〜的場町〜紙屋町東・西
      〜十日市町〜土橋〜広電西広島)
 ・皆実線 (的場町〜皆実町六丁目)
 ・宇品線 (広島港〜皆実町六丁目〜本通〜紙屋町西)
 ・横川線 (十日市町〜横川駅)
 ・江波線 (土橋〜江波)
 ・宮島線 (広電西広島〜広電宮島口)
 ・白島線 (八丁堀〜白島)


●残る未走破路線

広島県の全路線制覇!!
posted by ウェアケン at 00:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 第11回: 広島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月04日

広島2日目 〜可部線・アストラムライン・芸備線・木次線を走破〜

広島 (広島県)
発 05:57
JR 可部線 可部行き
  (横川06:02着, 大町06:18着, 緑井06:21着, 梅林06:26着)
可部 (広島県)
着 06:35
発 06:39
JR 可部線 広島行き
  (みどり中街07:05着)
大町 (広島県)
着 06:54
発 07:06 {07:13…土休日}
アストラムライン 広域公園前行き
  (上安07:12着, 長楽寺07:15着, 大塚07:24着)
広域公園前 (広島県)
着 07:25 {07:32…土休日}
発 07:33 {07:35…土休日}
アストラムライン 本通行き
  (大町07:51着, 中筋07:55着, 不動院前08:01着)
本通 (広島県)
着 08:10 {08:12…土休日}
徒歩すぐ近く
本通電停, 広島県)
発 08:22 (※ 広島港07:51発) {08:28…土休日}
広電1系統 広島駅行き
  (紙屋町東08:26着, 八丁堀08:30着, 的場町08:37着)
広島駅電停, 広島県)
着 08:41 {08:45…土休日}
徒歩すぐ近く
広島 (広島県)
発 09:00
JR 芸備線 三次行き
  (下深川09:23着, 志和口09:52着, 甲立10:17着)
三次 (広島県)
着 10:41
発 10:47
JR 芸備線 備後落合行き
  (塩町10:59着, 備後庄原11:19着, 備後西城11:46着)
備後落合 (広島県)
着 12:05
発 12:39
JR 木次線 [奥出雲おろち号] 木次行き ※運転日注意
  (三井野原13:03着, 出雲横田13:53着, 木次14:55着)
出雲坂根 (島根県)
着 13:23
発 13:30 (※ 宍道11:21発)
JR 木次線 備後落合行き ※第2木曜運休
  (三井野原13:47着)
備後落合 (広島県)
着 14:09
発 14:18
JR 芸備線 新見行き
  (東城15:06着, 野馳15:13着, 備中神代15:32着)
新見 (岡山県)
着 15:42
発 15:50
JR 伯備線・赤穂線 備前片上行き
  (井倉16:01着, 備中高梁16:25着, 総社16:51着,
   岡山17:25着, 長船17:54着, 備前片上18:10着)
倉敷 (岡山県)
着 17:02
発 17:05
JR 山陽本線 三原行き
  (新倉敷17:13着, 福山17:46着, 尾道18:06着, 三原18:20着)
糸崎 (広島県)
着 18:14
発 18:32
JR 山陽本線 下関行き
  (白市19:03着, 西条19:13着, 瀬野19:29着, 宮島口20:25着,
   岩国20:44着, 徳山21:53着, 新山口22:42着, 下関23:48着)
広島 (広島県)
着 19:49

(10/07/03調べ)

<参考データ>
乗り換え総数: 12回
総距離: 約467.7km
所要時間: 13時間52分
乗車時間合計: 11時間32分
乗継時間合計: 2時間20分
通常料金: 9,460円
  (320円…広島〜可部間のJR乗車券
  + 200円…可部〜大町間のJR乗車券
  + 350円…大町〜広域公園前間のアストラムライン運賃
  + 470円…広域公園前〜本通間のアストラムライン運賃
  + 150円…本通〜広島駅間の広電運賃
  + 2,520円…広島〜三次〜出雲坂根間のJR乗車券
  + 510円…奥出雲おろち号の指定席券
  + 4,940円…出雲坂根〜新見〜倉敷〜広島間のJR乗車券)
青春18きっぷ: 3,780円
  (2,300円…18きっぷ一日分
  + 350円…大町〜広域公園前間のアストラムライン運賃
  + 470円…広域公園前〜本通間のアストラムライン運賃
  + 150円…本通〜広島駅間の広電運賃
  + 510円…奥出雲おろち号の指定席券)

<路線地図>
 今回走破した路線の一部
 ・山陽本線(広島〜横川)
 ・可部線 (横川〜大町〜可部)

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 ・アストラムライン (広域公園前〜大町〜本通)
 ・広電1系統 (本通〜広島駅)

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 ・芸備線 (広島〜三次〜塩町〜備後落合)
 ・木次線 (備後落合〜出雲坂根)

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 ・芸備線 (備後落合〜新見)

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<コメント>
 2日目のメインは超難関の木次線(備後落合〜三井野原)と芸備線(備後落合〜野馳)の攻略です。
 どちらも秘境駅として名高い備後落合駅から接続されている路線で、日中攻略に使えそうなダイヤは1,2本しかありません。
 今回はこの超難関路線2本を連続でやっつけてしまいます。
 さて、いったいどうやったのか、それでは順番に見ていきましょう。

 木次線、芸備線攻略の前に、まだ時間があるので可部線とアストラムラインを乗りつぶしてしまいましょう。
 可部線とアストラムラインは大町駅で相互乗り換えが可能となっているので、大町駅での乗り換えることで各路線を最小距離で攻略できます。
 可部線はかつて、現在のターミナルの可部駅から先にも路線が延びていて、横川駅からかつてのターミナル駅、三段峡駅までは営業キロ60kmを超える一大ローカル線でした。
 現在の可部線ターミナル間(横川〜可部)は14kmと、路線制覇は楽になりましたがどうしても物足りなさを感じてしまいます。
 三段峡駅は特別名勝の三段峡への玄関口で、すぐ近くから散策コースが続いていました。
 現在、三段峡までは可部駅から広電バスで移動可能なだけでなく、広島市内からも路線バスが出ているようで、意外とアクセスはいいみたいです。

 アストラムラインは広島市が50%出資の第三セクターで、広島市内の路線なのでダイヤが豊富で楽に攻略できます。
 現在終着点の広域公園前駅からはJR西広島駅までの延伸が計画されていて、完成後は環状線のようになるのでしょうか?
 本通〜広域公園前を往復する場合は、アストラムライン全線が乗り降り自由となる一日乗車券が900円で販売されているので、こちらを購入した方がちょっとだけお得になります。

 アストラムラインで本通駅まで移動したら、路面電車で広島駅まで戻り、やっと芸備線の攻略に移ります。
 まずは木次線(備後落合〜三井野原)と芸備線(備後落合〜野馳)攻略の中継地点となる備後落合駅まで芸備線経由で移動しましょう。
 芸備線は主に広島〜三次、三次〜備後落合、備後落合〜新見の3区間に分かれていて列車の本数はこの順番で激減していきます。
 岡山県との県境をまたがる芸備線(備後落合〜新見)は現在3往復しか運行されず、広島駅からスタートして芸備線(備後落合〜野馳)を日中走破できるのは、実質的に上記スケジュールの備後落合14:18発のみとなっているのです。
 ですので広島県側から芸備線を攻略する場合は必ずこのダイヤに合わせるようにして、他の乗り継ぎを調整する必要が出てきます。

 一方、島根県との県境をまたがる木次線(備後落合〜三井野原)も芸備線(備後落合〜新見)と同様3往復しないため、どうもこれらの難関路線を続けざまに走破するのは無謀のような気がしますね……
 しかーし!木次線では普通列車『奥出雲おろち号』が不定期運航されているのです!!
 奥出雲おろち号は主に冬場を除く土休日やGW、夏休み、紅葉シーズン等の長期休暇期間に運行されているトロッコ列車で、扱いは普通列車なので18きっぷでも乗車できます。
 でも全車指定席なのでお約束の指定席券510円と事前予約が必要となります。
 この木次線の奥出雲おろち号から芸備線(備後落合〜新見)につなげば、驚くほどスムーズに乗り換えができるのです!
 もしも奥出雲おろち号がなければ芸備線と木次線の各路線攻略で、それぞれ1日が潰れてしまっていたのではないでしょうか。

 木次線の島根県側県境駅の三井野原駅はJR西の駅中、最も標高の高いところに位置しています。
 その隣の出雲坂根駅との標高差は160m以上あり、この厳しい標高差をクリアするために珍しい3段スイッチバックが必要となっています。
 今回はこの出雲坂根駅で折り返して芸備線(備後落合〜新見)につなぐようにしました。
 出雲坂根駅は「延命水」と呼ばれる湧き水が出ていることでも有名です。
 折り返し運行される時間まで少しだけ時間があるので、お土産に汲んで帰るのもいいかもしれませんね。
 山間にある、しかも電車ではめったに来れない秘境の湧き水なんて…ものすごく神秘的で健康によさそうな感じがします。

 木次線を往復して備後落合駅に戻ってきたら、芸備線(備後落合〜新見)を走破してこの日は終了です。
 芸備線の岡山県側県境駅は野馳駅なのですが、今回は折り返さずに終点の新見まで乗車して、伯備線・山陽本線経由で広島駅まで戻るようにしました。
 折り返せないわけではないのですが、もし野馳駅から芸備線経由で広島駅まで戻るとしたら、18時半過ぎでないと折り返しの列車が接続されません。
 芸備線経由で広島駅まで戻った場合は、広島駅の到着時刻は23時近くになってしまうので、おススメはできません。



◎本日走破した路線

JR
 ・山陽本線 (横川〜広島〜三原〜福山〜倉敷)
 ・可部線 (横川〜大町〜可部)
 ・芸備線 (広島〜三次〜塩町〜備後落合〜新見)
 ・木次線 (備後落合〜出雲坂根)

アストラムライン (広域公園前〜大町〜本通)

広島電鉄(広電)
 ・宇品線 (本通〜紙屋町東)
 ・本線 (紙屋町東〜八丁堀〜的場町〜広島駅)


●残る未走破路線

JR
 ・山陽本線 (瀬野〜福山)
 ・呉線 (海田市〜呉〜広〜三原)

広島電鉄(広電)
 ・本線 (紙屋町東・西〜十日市町〜土橋〜広電西広島)
 ・宇品線 (紙屋町西〜本通〜皆実町六丁目〜広島港)
 ・白島線 (八丁堀〜白島)
 ・横川線 (横川駅〜十日市町)
 ・江波線 (土橋〜江波)
 ・皆実線 (的場町〜皆実町六丁目)
 ・宮島線 (広電西広島〜広電宮島口)
posted by ウェアケン at 02:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 第11回: 広島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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