2017年05月02日

福島県3日目 〜只見線を走破〜 2017年度

郡山 (福島県)
発 05:55
JR 磐越西線 会津若松行き
会津若松 (福島県)
着 07:09
徒歩すぐ近く
若松駅前バスターミナル (※ バスターミナル)
発 07:45
会津バス 高速バス 万代シティバスセンター行
新潟駅前 (※ バス停)
着 09:36
徒歩すぐ近く
新潟 (新潟県)
発 10:08
JR 信越本線 長岡行き
長岡 (新潟県)
着 11:28
発 12:34
JR 上越線 越後湯沢行き
小出 (新潟県)
着 13:08
発 13:11
JR 只見線 只見行き
只見 (福島県)
着 14:28
発 14:32
JR 只見線 代行バス 会津川口行き
会津川口 (福島県)
着 15:22
発 15:27
JR 只見線 会津若松行き
会津若松 (福島県)
着 17:19
発 18:13
JR 磐越西線 郡山行き
郡山 (福島県)
着 19:29

(17/05/02調べ)

<2010年当時との違い>
3日目は只見線の攻略です。

なぜわざわざ高速バスを使って新潟まで出ているのか、疑問に思った方が多いでしょう。
それは、こうでもしないと1日で只見線を攻略して郡山まで戻ってこれないからです。

まず、ストレートに会津若松から只見線で新潟側の境界駅となる大白川まで行って戻って来ようとするならば、只見線の始発列車に間に合わなければいけません。
それが郡山出発だと物理的に間に合いません。

次にそのまま磐越西線で新津まで出て、その後信越本線、上越線で小出まで乗り継ぎ、新潟経由でぐるっと回って戻ってくるルート。
これが、新津での接続がよろしくなく、会津若松に戻ってこれるギリギリの時間までに小出に到着することができません。

できるだけ宿泊はせず、ということなので苦肉の策として高速バスを使っています。
高速バスで新潟まで乗り継げばうまい具合に只見線を攻略して郡山まで戻ってこれます。
ちなみに若松〜新潟の高速バス運賃は2,060円です。
それから、只見〜会津川口の代行バスは青春18きっぷが使えるのでこちらは該当のきっぷがあれば別途運賃は必要なくなります。

2010年当時の3日目の記事と違い、只見線攻略が1日がかりだったため、磐越西線(郡山〜会津若松〜豊実)は攻略できず仕舞いでした。
果たして残りの路線を4日目ですべて攻略できるのでしょうか。。。



◎本日走破した路線

JR
 ・只見線(大白川〜只見, 会津川口〜会津若松)

●残る未走破路線

JR
 ・磐越西線(郡山〜会津若松〜豊実)
 ・磐越東線(郡山〜小野新町) →1日目参照

会津鉄道 (西若松〜会津高原尾瀬口)

野岩鉄道
 ・会津鬼怒川線(会津高原尾瀬口〜男鹿高原)
posted by ウェアケン at 19:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 第3回: 福島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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