2017年05月01日

福島県2日目 〜磐越東線・常磐線・東北本線・水郡線を走破〜 2017年度

郡山 (福島県)
発 05:30
JR 磐越東線(ゆうゆうあぶくまライン) いわき行き
  (小野新町06:20着)
いわき (福島県)
着 07:08
発 07:13
JR 常磐線 水戸行き
大津港 (茨城県)
着 07:43
発 08:04
JR 常磐線 いわき行き
いわき (福島県)
着 08:36
発 09:22
JR 常磐線 竜田行き
竜田 (福島県)
着 09:54
発 10:05
代行バス 原ノ町駅行き
原ノ町 (福島県)
着 11:35
発 11:50
JR 常磐線 仙台行き
岩沼 (宮城県)
着 12:48
発 12:50
JR 東北本線 [快速 仙台シティラビット4号] 福島行き
福島 (福島県)
着 13:48
発 14:20
JR 東北本線 郡山行き
郡山 (福島県)
着 15:07
発 15:55
JR 水郡線 水戸行き
常陸大子 (茨城県)
着 17:38
発 17:53
JR 水郡線 郡山行き
郡山 (福島県)
着 19:50

(17/05/01調べ)

<2010年当時との違い>
2日目もルート的には2010年当時の2日目の記事そのままとなっています。

ただ、常磐線の不通区間となっている竜田〜浪江の代行バスの運行ダイヤに合わせるため、磐越東線は始発列車を利用しています。
このため、磐越東線の郡山〜小野新町は早朝すぎるので後で改めて乗りつぶすことにします。
このため、磐越東線の郡山〜小野新町は早朝すぎるので保険として1日目に乗りつぶしていました。
代行バスについては竜田〜浪江が往復2本、さらに竜田から浪江経由で原ノ町まで運行するバスは1日1本しかありません。
日中に、いわきから常磐線で仙台方面まで抜ける場合は上記がベストスケジュールとなります。

常磐線から岩沼で降車後は東北本線に乗り継いで、郡山まで戻って水郡線を攻略してこの日は終了です。
水郡線については現在のダイヤは2010年のそれとほとんど変わっていませんでした。



◎本日走破した路線

JR
 ・磐越東線(小野新町〜いわき)
 ・常磐線(大津港〜いわき〜竜田, 浪江〜岩沼)
 ・東北本線(岩沼〜福島)
 ・水郡線(郡山〜常陸大子)


●残る未走破路線

JR
 ・磐越西線(郡山〜会津若松〜豊実)
 ・磐越東線(郡山〜小野新町)
 ・只見線(会津若松〜会津川口, 只見〜大白川)

会津鉄道 (西若松〜会津高原尾瀬口)

野岩鉄道
 ・会津鬼怒川線(会津高原尾瀬口〜男鹿高原)
posted by ウェアケン at 19:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 第3回: 福島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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