2017年04月22日

北海道8日目 〜室蘭本線を走破〜 2017年度

札幌 (北海道)
発 06:20
JR 千歳線・室蘭本線 東室蘭行き
東室蘭 (北海道)
着 09:07
発 10:17
JR 室蘭本線 豊浦行き
洞爺 (北海道)
着 11:02
発 11:24
JR 室蘭本線・函館本線 [特急 北斗8号] 函館行き
長万部 (北海道)
着 11:51
発 13:23
JR 函館本線 函館行き
  (※ 森〜大沼は海側ルート、大沼〜七飯は新函館北斗ルート)
函館 (北海道)
着 16:30
徒歩3分程度
函館駅前※電車停留場, 北海道)
発 16:41
函館市電 湯の川行き
湯の川※電車停留場, 北海道)
着 17:13
発 17:16
函館市電 谷地頭行き
函館駅前※電車停留場, 北海道)
着 17:48

(17/04/22調べ)

<2010年当時との違い>
ここからが2010年当時と比べてつらくなります。
室蘭本線(長万部〜東室蘭〜苫小牧)と函館本線(小樽〜長万部〜森〜函館)は、ダイヤ改正により乗り継ぎ可能な普通列車の本数が劇的に減らされているためです。

東室蘭〜長万部間では長万部まで運行せず、豊浦でストップしてしまう列車が増えてしまいました。
そのためその手前の洞爺駅で特急列車に乗り換え、長万部駅までやり過ごしています。
こうでもしないと3時間以上、豊浦駅で次の接続列車を待たなくてはいけなくなってしまいます。
ちなみに洞爺〜長万部間の運賃は1,460円(乗車券:840円, 自由席特急券:620円)です。

長万部からは、森〜大沼は海側ルート、大沼〜七飯は新函館北斗ルートで函館まで乗り継ぎます。
函館到着後、日没まで若干時間があるので函館市電の函館駅前〜湯の川を攻略しておきました。
湯の川到着は17時を若干過ぎていますが、ギリギリOKということします。

8日目は函館泊まりとなり、9日目は函館スタートでいったん札幌に戻らなければいけません。
果たして北海道新幹線を含む残りの道南地域の路線をすべて走破して戻ってこれるのでしょうか。



◎本日走破した路線

JR
・室蘭本線(東室蘭〜長万部)
・函館本線(長万部〜函館)
 ※森〜大沼間は海側ルート、大沼〜七飯間は新函館北斗ルート

函館市電
・路面電車(函館駅前〜湯の川)


●残る未走破路線

JR
・函館本線(長万部〜小樽〜札幌)
・函館本線(七飯〜大沼間の直通ルート)
・函館本線(大沼〜森間の大沼公園ルート)
北海道新幹線(新函館北斗〜木古内〜奥津軽いまべつ)

函館市電
・路面電車(函館駅前〜十字街、十字街〜函館どつく前、十字街〜谷地頭)

道南いさりび鉄道
・道南いさりび鉄道線(五稜郭〜木古内)
posted by ウェアケン at 16:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 第1回: 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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